楽しいバイト

どうもみなさんご無沙汰してます。三回生の岡本です。

今年の新歓では、センエツながら委員をさせてもらっています。
と、いうわけで、今回はまず体験会の宣伝です。

こちらは残り少ない4月の体験会スケジュール。

26日(日)9時~12時
27日(月)17時~20時
29日(水)9時~12時

続いてこちらは5月のスケジュールですね。

1日(金) 17時~20時
2日(土) 13時~17時
4日(月) 17時~20時
8日(金) 17時~20時
9日(土) 9時~12時
11日(月)17時~20時
18日(月)17時~20時
22日(金)17時~20時
25日(月)17時~20時
29日(金)17時~20時
30日(土)13時~17時

という感じですね。

体験会は飛び入り、途中参加、途中抜け、なんでも歓迎してますので、気軽に参加してほしいです。

喜ばしいことに、入部を決めてくれた子はちゃくちと増えてきてます。これからが楽しみですね。

あと最近気づいたのですが、うちの部は新入生の人にぱっと見で何部なのかわかってもらいにくい場合があるみたいですね。

そこで、フェンシング部の活動中は体育館の扉に「フェンシング部」とでかでかと書いたボードをかけておくことにしてます。

得体の知れない団体に見えるかも知れませんが、大方健全な部活動です!



前置きはこの辺で、そろそろタイトルの話題に入っていきましょう。
みなさんバイトって何のことだか御存知ですね?


説明しませんよ?


ちなみにドイツ語で「働く」を意味する単語は主に2つ。

jobben と arbeiten です。

この「jobben」(ジョベン)と「arbeiten」(アルバイテン)、一方は正社員としての仕事や労働などを意味し、他方はアルバイト等を意味します。

普通に考えれば、arbeitenがアルバイト、jobbenが仕事ですよね?

実は逆です。


arbeiten 働く、仕事をする

jobben 働く、アルバイトする


辞書的にはこのようになります。イメージと逆ですよね。

ルターが新約聖書をドイツ語に訳した際、原文の「働く」の箇所にarbeitenを当てたからだとも言われていますが、まあ詳しくは分かりません。

春休みにドイツ留学してた人とかがいれば解説してほしいところですが、まあそう都合よくはいませんよね、、、、


ドヤ顔でうんちくを垂れたようにも感じたかも知れませんが、岡本はほとんどドイツ語はできません。

先日演習授業の初回で、

教授「みなさんそこまでスラスラ読めないでしょうし来週までに流し読みしてきたらいいですからね」

とドイツ語の文献を20ページ手渡されたときは、
(とっ、取り消しや!履修取り消しや!!)と内心叫んでました。
まあ一応履修します。

なんの話でしたかね?



そうです、バイトの話です。


だいぶ話がそれました。
二回生の土井くんが戦慄した僕のバイトの話です。

まあ大した話ではありません。
マックス12連勤だったとか、深夜0時に上がってそこから家まで1時間山を歩いて登ってたとか、ありふれたことですね。

というかぶっちゃけ、こんなとこでこれ以上詳しく書けるような内容じゃないです。リスクが高すぎます。

じゃあタイトルにすんなよと思った方(特に新入生の方)、もっと詳しく知りたければ是非うちの体験会に遊びに来てください。


綺麗にオチがつきましたね。
では今回はこの辺でおしまいです。
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