ぼちぼち。

皆さん、こんにちは。渡邉幹です。ここ最近すごく暑いですよね。僕も疲労が溜まり、毎日がどこか重たいです。体調管理、気を付けたいです。だからと言って、エアコンをガンガンにきかすと、地球温暖化を促進してしまい、ますます気温が上昇してしまうので、どうすればいいんだって常日頃考えながら過ごしています。ですが、僕がそれ以上に心配しているのは異常気象です。台風でもないのに、大雨警報や洪水警報が出たり、急に豪雨になったりと、何か嫌な予感がしてなりません。このような状況が続くと、生態系にも影響が出る可能性もあり、心配です。農学部に入ったのも、このような事象を研究するためなので、頑張りたいです。
さて、フェンシングの話になりますが、練習をしていて思ったのは筋トレが足りないということです。なのでいろいろと安定せず、目では分かっていても腕(細かく言えば手首)の動きが追い付かず、悔しい思いをしてばっかりです。夏休みは筋トレを頑張りたいです。
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暑くなってきましたね

皆さんこんにちは。神戸大学フェンシング部1回生の十一健太です。大学生活に慣れてきたと思いきや、この暑さ。なんていうことでしょう!まだ8月にもなっていないのに!去年はクーラー完備の教室や自習室で長時間ガリガリ受験勉強をしていたので、なおさら体力的にもきついです。(おそらく1年生はみんなそうだと思います) そういうわけで、そろそろ大学まで登山をせずにバスで行こうと思います。まあ、来年になれば主なキャンパスが変わるので、毎日登山をしなくてよくなるということに安心感を抱いています。
さて、私はもちろんフェンシング初心者なので、毎回練習する度に新しいことや、知らなかったことを学ぶことに面白さを感じています。特にフランス語や審判の仕方が難しいので、先輩達に教えてもらいながら日々学習していきたいと思います。しかし、ユニフォームを着ているときの暑さには耐えかねます。今まで夏の時期に長袖、長ズボンで運動したことはないですから。これも徐々に慣れていかないといけないですね。これからも頑張りますのでよろしくお願いします。

フェンシングば、おもしろいやね。

皆さんこんばんは。フェンシング部所属一回生の柴崎です。今年もはや7月に入り、暑さの続く日がやってまいりました。練習後の灼熱の体から解放された今、この場を借りて2回目の記事の投稿をさせていただきたいと思います。

今回は「方言」について書こうと思います(ちょっと文学部っぽい話題をと思い…)
自身が大学生になって3ヵ月が経ち、その生活にも慣れてきつつあります。が、未だに新鮮であるものがあります。周りの人々の「方言」です。フェンシング部の先輩方の出身地も様々ですが、学部内の生徒達もこれまた色んな地方の出身でして、今まで関西圏にしか住んでいない自分にとって「これぞ大学!」と思わせる要素の一つとなっています。
朝ドラ「ひよっこ」の茨城弁のようにテレビで方言を聞くことはありますが、「僕遊ばれんけん、かんまんわだ」(僕は遊べないので、お構いなく)や、「おどん、それとっとってとったっととっとかんかったと?」(私それ取っておいてって言ったのに取っておかなかったの?)などと実際に生の方言を聞くとやはり「おぉ!」となります。方言って簡単には抜けないなとしみじみ感じさせられます。
そんな中、今世間で注目されている方言がいくつかあることをご存じでしょうか?そのうちの1つが「津軽弁」です。
ちょっとだけ首を突っ込んだり突っ込まなかったりする某番組や、様々な秘密をカミングアウトする〇〇SHOW等で取り上げられ、難解すぎるかつブサイクな方言として話題になっています(津軽弁話者の方大変失礼しました)特に「あの映画ば見にいがね? な、だだば。」(あの映画見に行かない?君の名は。」の言い回しは大きな反響を呼びました(実際はワレェ コラァの方に近いそうです笑)確かに聞き取るのは難解であり、一部フランス語に聞こえることもある程の言葉ですが、ちゃんと1つの方言であり、津軽弁話者同士の意思疎通・弾丸トークには感動すら覚えます。まだ津軽弁話者に出会ったことはありませんが、会えたときは会話に挑戦してみたいなと思います。皆さんも特有の訛、方言で話す人に出会ったときには是非話をされてはいかがでしょうか。意外な面白い発見が見つかるかもしれません。

前回の記事の投稿から一ヵ月が過ぎました。一回生の練習も本格的になり、新入生確定飲み会にも連れて行っていただき、部の一員であるという自覚が確固たるものになりました。相変わらず練習では手・足の動きに問題あり、試合ではひたすらコントルアタックを受け惨敗続きの日々ですが、上達を目指し今日も寝る前にヒルナンデス!仕込みの180°開脚トレーニングをして、全国のフェンサーに対抗できるようまた次の練習に臨みたいと思います。

まとまりがなく長い文章になりましたが、最後まで御覧いただきありがとうございました。